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December 24, 2007

レンアイ依存症の男たち

本日のサブカル本は、青山誠氏が書いた「バンコク恋愛事情 愛タイ」。
帯には「天使の都に沈んでいった「レンアイ依存症」の男たち」とある。

・・・・わはははは。
おいらもそのうちの一人か。わはははは・・・いや、笑えんぞ。
まさしく書いてあるとおりで、一時、いや~~沈んだ沈んだ。
沼にはまるように「ズブズブ」ではなく、重りを付けて海に放り込まれるような状態。一気に底まで到達。
まあ、はまると怖いよ~。なかなか抜け出せないよ~。
最近は海外でもお金が引き出せるけど、昔は十分なお金を持って行っていた。それも関税で止められないように鞄の底に隠してね。それもあっという間に、まるで「泡」のように(いやいや(^o^;)ゞ)消えていった。
おいらは泡とゴーゴーとノーハンドをメインとして、タニヤやパッポンやシーアムやテルメはツマミ程度だったけどね。

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